
「漆喰の家って、住んでみたら後悔するのかな…」
「知恵袋を見ると失敗談も多くて不安…」
自然素材の家づくりを検討する中で、漆喰の壁に憧れを持つ方は多くいらっしゃいます。白くてやわらかな質感、自然素材ならではの安心感。しかし同時に、「本当に後悔しないのか?」という不安を抱えている方も少なくありません。
結論からお伝えすると、漆喰の家で後悔するかどうかは「漆喰そのもの」ではなく「業者選び」と「事前の理解」で決まります。漆喰の特性を正しく理解し、施工実績のある専門業者に依頼すれば、漆喰の魅力を存分に味わいながら快適に暮らすことができるのです。
この記事では、漆喰の家で後悔しがちなポイントと、それを防ぐための具体策を、自然素材住宅を手がけて40年以上の工務店「丸清」が正直に解説します。記事の後半では、漆喰のメリットや成功事例もご紹介していますので、ぜひ最後までご覧ください。
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「漆喰の家で後悔したくない」「自分の暮らしに漆喰が合うか相談したい」という方へ。丸清は漆喰・無垢材・セルロースファイバー断熱がすべて標準仕様。耐震等級3・UA値0.46以下・C値0.6の高性能住宅で、漆喰の魅力を最大限に活かす家づくりをご提案しています。
漆喰の家で後悔しがちなポイント

漆喰は西洋でも日本でも古くから使われてきた伝統的な壁材です。しかし、事前の理解不足や業者選びの失敗によって、後悔するケースがあるのも事実です。
まずは、漆喰の家で後悔しやすいポイントを正直にお伝えします。これらを事前に把握しておくことで、後悔を防ぐことができます。
| 後悔ポイント | 主な原因 | 防ぐためのポイント |
|---|---|---|
| コストと工期がかかった | 事前説明の不足 | 標準仕様の会社を選ぶ |
| 見栄えが悪かった | 職人の技術不足 | 施工実績を確認する |
| ひび割れした | 下地処理・施工環境 | アフターフォロー体制を確認 |
| イメージチェンジできない | 塗り壁の特性理解不足 | 長く付き合う前提で選ぶ |
| 汚れのふき取りができない | 自然素材の特性理解不足 | メンテナンス方法を事前確認 |
| 調湿効果を感じられない | 断熱・気密性能の不足 | 高性能住宅とセットで設計 |
| 壁に時計や絵が飾れない | 対策方法の説明不足 | 設計段階で対策を相談 |
ここからは、それぞれを詳しく解説します。
後悔1.コストと工期がかかった
一般住宅で使われるビニールクロスと比較すると、漆喰は施工費用が約1.5〜2倍になる傾向があります。
また、工期も長くなりがちです。漆喰は「貼るだけ」のクロスとは異なり、下地処理・養生→下塗り→乾燥期間(数日〜1週間程度)→仕上げ塗り→最終乾燥という工程が必要になるためです。
そのため、漆喰がオプション扱いの会社に依頼すると、「思ったより費用がかかった」「工期が延びた」と後悔するケースが多く見られます。
【対策】漆喰が標準仕様になっている工務店を選べば、追加費用を抑えられます。丸清では、ヨーロッパ漆喰・スイス漆喰を全棟標準仕様としており、オプション費用なしで漆喰の家を実現できます。
後悔2.見栄えが悪かった
漆喰の施工は、左官職人の腕が仕上がりを大きく左右します。経験の浅い職人が施工すると、塗りムラが目立つ、コテ跡が不自然、厚みが均一でない、角や端の処理が雑といった問題が起こることがあります。
【対策】漆喰の施工実績が豊富な業者を選ぶことが重要です。契約前に、実際の施工事例を見学させてもらいましょう。丸清では、熟練の左官職人が手仕事で仕上げるため、美しい風合いを実現しています。
後悔3.ひび割れした
漆喰は時間の経過とともに硬化していく素材のため、経年によってひび割れが発生する可能性があります。主な原因は、下記のとおりです。
- 下地処理の不備
- 施工環境(乾燥が早すぎる、温度・湿度の管理不足)
- 建物の揺れ(地震や交通振動)
- 経年変化(漆喰の硬化に伴う自然なひび割れ) など
【対策】アフターフォローが充実している施工業者を選びましょう。丸清では、引き渡し後も定期点検を実施し、ひび割れなどの補修にも対応しています。また、耐震等級3の構造設計により、地震による建物の変形を最小限に抑え、ひび割れリスクを軽減しています。
後悔4.イメージチェンジできない
これは漆喰に限らず、塗り壁全般に共通する特徴です。ビニールクロスのように「飽きたから別の柄に貼り替える」ということは基本的にできません。また、漆喰の壁には凹凸があるため、上から壁紙を貼ることも困難です。
【対策】漆喰は、色や塗り方を長く付き合うことを前提に選ぶ必要があります。ただし、漆喰の白い壁はどんなインテリアにも調和しやすく、飽きがこないのが特徴。時間とともに風合いが増し、愛着が深まる素材でもあります。
後悔5.汚れのふき取りができない
漆喰は汚れにくい素材ですが、万一濃い色の液体(コーヒー、醤油など)が付着すると、自然素材のため汚れが浸透し、簡単には拭き取れない場合があります。
【メンテナンス方法】小さなシミであれば、やすりやカッターナイフで軽く削ることで対応可能です。広範囲の汚れは同じ漆喰を上から薄く塗り直すことで解決できます。深刻な汚れの場合は、専門家に補修を依頼しましょう。
【対策】漆喰の壁に何かあったとき、気軽に相談できる業者を選ぶと安心です。丸清では、メンテナンス方法のご説明から補修対応まで、長くサポートしています。
後悔6.調湿効果を感じられない
「漆喰は調湿効果があると聞いて採用したのに、あまり実感できない」という声を聞くことがあります。これは漆喰自体の問題ではなく、住宅全体の断熱・気密性能が不足していることが原因であるケースがほとんどです。
いくら漆喰に調湿効果があっても、断熱・気密性能が低い住宅では外気の影響を受けやすく、漆喰の調湿効果だけでは室内環境をコントロールしきれません。
【対策】漆喰の効果を最大限に発揮するには、断熱・気密・換気とセットで考える必要があります。丸清では、UA値0.46以下(HEAT20 G2レベル)・C値平均0.6という高い断熱・気密性能を標準とし、漆喰の調湿効果を存分に発揮できる住環境を実現しています。
後悔7.壁に時計や絵が飾れない
漆喰の壁は、クロスと同様に画鋲差しは可能で、軽いものであれば基本的には欠けの心配は不要です。
ただし、荷重によってはそのような可能性もありますので、以下対策が必要です。
【対策】設計段階で「ピクチャーレール」を設置することをおすすめします。ピクチャーレールは天井から耐荷重のあるワイヤーを垂らして絵画や時計を吊る手法です。
後付けも可能ですが、耐荷重や仕上がりのことを考えると、施工中にしっかりした下地を入れて設置することが望ましいででしょう。丸清では、設計段階でこうした要望をお伺いし、最適な対策をご提案しています。
📞 「漆喰の家で後悔したくない」という方へ
丸清は漆喰の施工実績が豊富。デメリットも正直にお伝えした上で、お客様の暮らしに漆喰が合うかどうかを一緒に考えます。「向いている人・向いていない人」の判断から、断熱・気密とのバランスまで、プロの視点でアドバイスいたします。
漆喰の家は魅力たっぷり!メリットを解説
ここまで後悔ポイントを正直にお伝えしましたが、漆喰には長い歴史の中で愛されてきた理由があります。自然素材の風合いや、健康・快適性を重視する方にとって、漆喰は非常に魅力的な選択肢です。
ここからは、漆喰のメリットをご紹介します。
| メリット | 効果・特徴 |
|---|---|
| 調湿・消臭・遮音効果 | 多孔質構造が湿気・ニオイ・音を吸収 |
| 高い耐久性と防汚性 | 適切なメンテナンスで100年以上持続 |
| 自然由来の安全性 | シックハウスの原因物質を含まない |
| 優れた抗菌性 | 強アルカリ性でカビ・ダニが繁殖しにくい |
| 火に強く燃えにくい | 建築基準法で不燃材料に認定 |
| 独特の風合い | 手仕事ならではの温かみと表情 |
メリット1.調湿・消臭・遮音効果
漆喰は「多孔質」という構造を持ち、表面に無数の細かい孔(あな)が空いています。この孔が、以下のような効果を発揮します。
【調湿効果】湿度が高い夏は湿気を吸収し、乾燥する冬は水分を放出。室内の湿度を自然に40〜60%に調整してくれるため、四季のある日本の気候に最適です。
【消臭効果】多孔質構造がニオイの元となる成分を吸着・分解。生活臭やペット臭が気になりにくい空間をつくります。
【遮音・吸音効果】多孔質に加え、左官で塗る漆喰は密度が高いため、外部の騒音を軽減し、室内の音も吸収します。
メリット2.高い耐久性と防汚性
漆喰仕上げの壁の耐用年数は、適切なメンテナンスを行えば100年を超えると言われています。これは、漆喰の主成分である水酸化カルシウムが空気中の二酸化炭素を吸収し、時間をかけて炭酸カルシウムを生成する「炭酸化」という性質によるものです。
実際に、江戸時代に施工された城郭の漆喰壁が、今も美しく残っている例もあります。また、漆喰には静電気をため込まない特性があるため、埃やゴミが付着しにくく、日常的に汚れにくい壁材でもあります。
メリット3.自然由来の安全性
天然の素材から作られる漆喰は、シックハウス症候群の原因となるホルムアルデヒドなどの有害物質を含まない安全な建築材です。特に、抵抗力の弱い小さなお子さんや高齢者、アレルギー体質の方、ペットのいるご家庭でも安心してお使いいただけます。
丸清では、漆喰に加えてセルロースファイバー断熱材も標準採用。新聞紙を原料としたこの断熱材は、化学物質を使わず、調湿性にも優れています。壁の内側から外側まで、自然素材で包まれた健康的な住環境を実現します。
メリット4.優れた抗菌性
漆喰はpH12〜13の強アルカリ性という性質を持っています。強アルカリは殺菌剤としても使われる成分のため、漆喰壁は細菌やカビ、ダニが繁殖しにくい環境をつくります。
「漆喰壁 カビ」と検索する方も多いですが、実際は逆。漆喰は調湿効果と抗菌性の相乗効果で、カビが発生しにくい壁材なのです。なお、しっかり乾燥・硬化した漆喰壁は、人が触れても全く問題ありませんのでご安心ください。
メリット5.火に強く燃えにくい
漆喰は、建築基準法第2条第9号において「不燃材料」に認定されている、高い防火性を持つ壁材です。万が一、火災が発生しても、化学建材のようにダイオキシンなどの有害ガスを発生させません。日本の城郭に漆喰が多用されてきたのも、この防火性能が理由のひとつです。
メリット6.独特の風合いがある
機能や性能だけでなく、見た目の美しさも漆喰の大きな魅力です。温かみのある白い壁、手仕事ならではの柔らかい表情、洋風・和風・モダンどんなデザインにも調和する汎用性、ライティングで変わる陰影の美しさ、そして時間とともに深まる風合い。
漆喰壁は、ビニールクロスでは表現できない、唯一無二の空間をつくり出します。天竜材の無垢フローリングとの相性も抜群です。
「漆喰の家」で後悔しないための大切なポイント
漆喰の家で後悔しないためには、以下の3つのポイントが重要です。
| ポイント | 具体的なアクション |
|---|---|
| ①漆喰の特性を理解する | メリット・デメリット両方を把握し、納得のうえで採用する |
| ②施工実績を確認する | 漆喰の施工事例が豊富な業者を選び、実物を見学する |
| ③高性能住宅とセットで考える | 断熱・気密・換気と組み合わせて漆喰の効果を最大化 |
漆喰の家で後悔する人の多くは、「漆喰そのもの」ではなく「理解不足」や「業者選びの失敗」が原因です。逆に、漆喰の性能や特性を理解し、経年変化を「味」として楽しめる方は、漆喰の家に大きな満足感を得ています。
また、漆喰の良さを最大限に活かすには、断熱・気密性能とのバランスも重要です。「漆喰の家は寒い」という声がありますが、これは漆喰の問題ではなく、断熱設計の問題であるケースがほとんど。
丸清では、漆喰の調湿効果を活かしながら、UA値0.46以下(HEAT20 G2レベル)・C値平均0.6という高い断熱・気密性能を実現。漆喰+高性能住宅の両立で、「夏涼しく冬暖かい」快適な住まいをご提供しています。
漆喰の家に関するよくある質問
漆喰の家を検討する際によくいただく質問にお答えします。
Q.漆喰の家は10年後どうなりますか?
A.適切なメンテナンスを行えば、10年後も美しい状態を保てます。
漆喰は固まるとひとつの岩のようになるので、内装に使用した場合は10年経過しても基本的に綺麗なままです。むしろ、時間とともに風合いが増し、味わい深くなるのが漆喰の特徴です。
ただし、シミ・カビなど外的な要因があれば汚れるので、適切な空調計画や日常的なお手入れは欠かせません。外壁に使用した場合は、雨風の当たる部分は汚れが目立つこともありますので、軒を深くするなどの設計上の工夫も大切です。
Q.漆喰はカビが生えやすいですか?
A.いいえ、漆喰はカビが生えにくい素材です。
漆喰はpH12〜13の強アルカリ性で、カビや細菌が繁殖しにくい環境をつくります。また、調湿効果によって結露を防ぐため、カビの原因となる過剰な湿気を抑えるのも特徴です。
ただし、住宅全体の断熱・気密・換気計画が不十分だと、漆喰の効果だけではカビを完全に防げないこともあります。丸清では、セルロースファイバー断熱材と漆喰を組み合わせ、住宅全体で調湿する設計を行っています。
Q.漆喰は体に悪いですか?
A.いいえ、漆喰は体に優しい自然素材です。
漆喰は石灰石を主成分とした天然素材で、シックハウス症候群の原因となるホルムアルデヒドなどの有害物質を含みません。むしろ、空気中の有害物質を吸着・分解する効果があり、健康的な室内環境づくりに貢献します。
小さなお子さんやアレルギー体質の方がいるご家庭でも、安心してお使いいただけます。
Q.漆喰の家は寒いですか?
A.漆喰自体が寒さの原因になることはありません。
「漆喰の家は寒い」という声を聞くことがありますが、これは漆喰の問題ではなく、住宅全体の断熱・気密性能が不足していることが原因です。
漆喰の効果を最大限に発揮するには、高い断熱・気密性能とセットで考える必要があります。丸清では、UA値0.46以下・C値平均0.6という高性能住宅を標準仕様としており、漆喰の家でも「夏涼しく冬暖かい」快適な住環境を実現しています。
Q.漆喰のDIYはおすすめですか?
A.基本的には、プロに任せることをおすすめします。
漆喰を美しく塗るには、温度・湿度に応じた材料の配合調整、塗り方や乾燥時間の管理など、非常に高度な技術が必要です。DIYで塗ってしまうと、平滑にならない、気泡が生まれてポツポツと穴が目立つといった問題が起こりやすくなります。
思い出として塗りたい場合は、目立たない箇所や小さな範囲に留め、見える部分はプロに任せることをおすすめします。
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「漆喰が自分の暮らしに合うか知りたい」「高性能住宅と漆喰を両立したい」「子どものアレルギーが心配で自然素材を検討している」など、どんなご質問・ご相談でも大歓迎です。経験豊富なスタッフが、お客様の家づくりを心を込めてサポートいたします。
自慢の漆喰の家を建てるなら「丸清」

私たち丸清は、「自然素材」と「高性能」を両立させた家づくりをご提案する工務店です。
| 項目 | 丸清の標準仕様 |
|---|---|
| 壁材 | 外壁:スイス漆喰 / 内壁:ヨーロッパ漆喰 |
| 構造材 | 天竜材(グループ会社・丸志木材で一貫生産) |
| 断熱材 | セルロースファイバー |
| 断熱性能 | UA値0.46以下(HEAT20 G2レベル) |
| 気密性能 | C値平均0.6 |
| 耐震性能 | 耐震等級3(最高等級) |
| 窓 | 高性能樹脂サッシ+LOW-E複層ガラス |
漆喰・無垢材・セルロースファイバー断熱材がすべて標準仕様。オプション費用なしで、健康的で安心・安全な住宅を実現できます。
ここからは、丸清が手がけた漆喰の家の事例をご紹介します。
ケース1.お子様のアレルギーを考えて

何件かの工務店を比較検討していた施主様でしたが、「誠実な対応に惹かれた」と丸清を選んでくださいました。息子さんのアレルギーのことも踏まえ、漆喰と無垢材を使った自然素材での家づくりを実現。「子どもの健康を考えると、自然素材を選んで本当に良かった」とのお声をいただいています。
ケース2.漆喰の白壁にひと目惚れ
たまたま丸清の物件を見かけ、漆喰の白壁に一目惚れされたというご主人。「子どものことを考えても、やっぱり自然素材を選んでよかったなと思っています。漆喰の壁は本当に気持ちがいい」とお話してくださいました。

まとめ
■ 漆喰の家で後悔する原因の多くは「漆喰そのもの」ではなく「業者選び」と「理解不足」
■ 漆喰は調湿・消臭・抗菌・防火性能に優れた、歴史ある自然素材
■ 適切なメンテナンスで100年以上の耐久性を持つ
■ 漆喰の良さを活かすには、断熱・気密性能とのバランスが重要
■ 漆喰が標準仕様で、施工実績・アフターフォローが充実した業者を選ぶことが後悔しないポイント
ここまでお読みいただき、漆喰を少し身近に感じていただけましたでしょうか?
漆喰は、日本では城や蔵のイメージが強いですが、実は世界中で古くから愛されてきた建材です。外壁にも内壁にも使える自然素材で、丸清では外壁にスイス漆喰、内壁にはヨーロッパ漆喰をご用意しています。
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どんなご質問・ご相談でも大歓迎です。経験豊富なスタッフが、お客様の夢のマイホームづくりを心を込めてサポートいたします。
他の施工事例もご用意していますので、お気軽にご覧ください。
漆喰の魅力について、こちらの記事でもご紹介しています。
https://www.e-marusei.jp/blog/7196/
丸清が使っている木材や壁材、工法全体についてお知りになりたい方は「素材と工法ページ」をご覧ください。
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【株式会社 丸清】
東京都東村山市栄町1-3-60 清水ビル 2F
TEL:042-391-2489
FAX:042-395-0691
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